ウエディングパーティーのご相談

12月、師走ですね‼️

皆様、お忙しいかと思いますが

そういう時こそ、慎重に行きましょう😊✨

さて、最近お問い合わせが連続したのが

挙式は別日にされて、後日披露宴の

ウエディングパーティー1.5次会です👀

会場は、提携しているパーティー会場。

そこへご友人や会社の方々をお招きして

会費制の披露宴を行いたい、というご相談ですね😊✨

1組は来年の6月。

もう1組はまだお問い合わせ中で、ご相談の日取り決めの最中ですが、4月か5月。

1.5次会は会費制ですので、

新郎新婦様お二人のご負担もなく、

ご祝儀ではないですのでゲストの方にも優しいプラン🎉

内容もしっかりしていますので、

是非ウエディングパーティーをお考えの方は

1度ご相談下さいね💁‍♂️

姫路キャッスルグランヴィリオホテル

宮川です🤵

つい先日から提携が決まりました、

姫路の駅南すぐにある

姫路キャッスルグランヴィリオホテル‼️

既にお問い合わせ・お下見も決まって

順調なスタートです✨

最近は、温泉と観光の宿泊などで

賑わっておりますが、

ウエディングの方も盛り上げていきます😊

婚礼料理は、和洋折衷。

広いバンケットも、仕切りを使えば

少人数での家族婚にも利用できますし、

ホテルウエディングの強みでもある

そのまま宿泊が、遠方からのゲストにも

嬉しいですよね😃

ホテルとはいえ、私達リウエディングが提供させて頂きますのは、あくまでもレストランウエディング。

費用は抑え、ご負担のない様にプランニングさせて頂きます‼️

リウエディングらしさ。

宮川です👀
リウエディング『らしさ』
年々と増えてきてるのでは無いか⁉️と
思ってしまう、いわゆる『なし婚』
重ねて晩婚化。
諸事情によって様々ではありますが
結婚資金が無いから挙げれない
新居や子供の為に使いたい
結婚式はしたいが、費用は抑えたい‼️
お写真と両家のお食事会だけされたり、
挙式だけされたり…
若くして結婚は資金面で
晩婚であれば、派手にしたく無いなど
よくご相談頂きます。
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結婚式での費用は、独自のシステムによって

50-60%ほどスマートに出来ます。
会費制結婚式であれば、
それこそ新郎新婦様のご負担は0円‼️
中間マージンや紹介料など、
リウエディングでは一切頂かず、
その分お安く手配出来るようにしています。
極力お二人のご負担が出ないようにご相談、ご提案させて頂きます✨
オンタイムで出てくる美味しい料理と
レストランウエディングならではのアットホームな披露宴。
お考えの方は、是非一度、ご相談下さい💁‍♂️
姫路・播磨地区での低予算レストランウエディングはリウエディングへ‼️

サムシング・フォー

宮川です👀

結婚式の時に、

身に付けておくと幸せになれるという

4つのアイテム、サムシング•フォー🍀

なるほどー‼️という意味や由来があります😊

よくリングピローを借りるのは、

こういう由来から来ています👀

【以下WEBより引用】

サムシング・フォー (Something Four:和製英語) は、結婚式における欧米の慣習。結婚式で花嫁が以下の4つのものを身につけると幸せになれるというもの。

なにかひとつ古いもの (Something Old)
祖先、伝統などをあらわす。先祖代々伝わった、あるいは家族から譲られた宝飾品を当てるのが一般的だが母や祖母の結婚衣裳、または結婚衣裳に使われたヴェールやレース、リボンなどの飾りなどを使用することもある。
なにかひとつ新しいもの (Something New)
これから始まる新生活をあらわす。新調したものなら何でも良いが一般的には白いものを用意する。花嫁衣裳の一部である白いサテン製の上靴や長手袋などをこれに当てることが多い。
なにかひとつ借りたもの (Something Borrowed)
友人や隣人との縁をあらわす。幸せな結婚生活を送っている友人や隣人から持ち物を借りることにより、その幸せにあやかる。ハンカチやアクセサリーを借りるのが一般的である。
なにかひとつ青いもの (Something Blue)
聖母マリアのシンボルカラーである青、つまり純潔をあらわす。このサムシング・ブルーは目立たない場所につけるのが良いとされており、白いガーターに青いリボン飾りをつけたものを用意するのが一般的である。

由来編集この習慣の由来は、以下のイギリスの古い詩にある (マザーグースを由来とする説明が書かれていることがあるが、そのような根拠は見当たらない)

なにかひとつ古いもの、なにかひとつ新しいもの (Something old, something new, )
なにかひとつ借りたもの、なにかひとつ青いもの (something borrowed, something blue, )
そして靴の中には6ペンス銀貨を (and a sixpence in her shoe. )

欧米でこの歌は親しまれ、この習慣も一般的である。日本でも近年、ブライダル産業の喧伝などにより、知られるようになった。

如何でしょう⁉️

6ペンスは銀貨は難しいかと思います🙇🏻

しかし、このサムシング•フォーの由来、

素敵じゃないですか⁉️

ベールダウンの由来

宮川です🙇🏻

結婚式で見かける、新婦入場後すぐに
お母さんがベールを下ろすシーン👀
ベールダウンセレモニーと言いますが、
意味がちゃんとあります✨
以下WEBより引用
ベールダウンセレモニーは、挙式の直前に
花嫁のウエディングベールを母親が下ろして、
送り出す儀式です。
ウエディングベールには、花嫁を邪悪なものから身を守る「魔除け」の意味が込められており、
そのベールを顔の前へ下ろすことで
「これまで長い間、愛情と優しさを持ってあなたを守ってきましたが、今日からはあなたが選んだ最愛の人とともに幸せな人生を歩んで下さい」
という親の思いを表現します。

そして、花嫁を一生愛し守ることを誓った花婿だけが、両親に変わってそのベールを上げることができるのです。
如何でしょうか?
意味を理解した上でウエディングベールダウンセレモニーを行うと、一層感慨深くなるのではないでしょうか?😊

リウエディングとは??

リ・ウエディングは、業者間に発生する中間マージンを極力省くことにより、

おふたりの負担を抑え、ご祝儀や会費で費用をまかなう新しいシステムです。

通常の結婚式ですと50名様で250万~300万の費用がかかりますが、

総費用を100万円くらいにおさえようとするのがこのリ・ウエディングプランです。

会場はレストランが中心ですが、おふたりの希望等がございましたら、

希望する場所でのオリジナルウエディングも可能です。

もし悩まれているようであれば、一度お気軽にご相談ください。

大阪や神戸の方では、こういう格安ウエディングは当たり前のように存在しますが、

姫路ではまだまだ大手の専門式場が中心でした。

しかし現状は、姫路を中心とした播磨の地域の中で、

婚姻届だけで結婚披露宴をされていないカップルが半分を越えています。

そこで、そういう人たちにそんなに負担をかけずに結婚式を挙げてほしいという想いから、

このリ・ウエディングが生まれました。

ぜひ、おふたりのウエディングをプロデュースさせて下さい。

通常の金額をどんどん上げていく結婚式場のやり方ではなく、

リ・ウエディングでは金額を下げるためにあえて削除していくという考え方で運営しています。

でも、取り扱う業者さんについては、一流どころを集めています。

金額は安く、質は高い!を目指していますので、ぜひ一度お確かめ下さい。